漬け物は、漬ける者の心が伝わるんです。
新鮮な採れたての津田かぶを低塩度で漬けこんだ津田かぶの浅漬けです。鮮やかな赤と白のかぶと緑の葉のコントラストが美しく、かぶの素材の持ち味を楽しむのには最適な津田かぶ浅漬けを是非御賞味ください。
昭和初期まで松江の町屋では、浅漬けの事を「当分漬け」と称し最もポピュラーな食べ方として親しまれていたそうです。(荒木英之著 松江食べ物語より)みやもと食品の津田かぶ浅漬けは、近郊の農家で契約栽培された新鮮な津田かぶを使用し、採れたてをうす塩、低温度で漬け込み香り高い津田かぶの素材の持ち味を最大限生かした味わいに仕上げています。葉の部分も野沢菜に近い独特の香りがあり目に鮮やか、食べておいしい「これぞ、香の物!」という味を是非御賞味ください。
津田かぶ浅漬けは鮮度の管理が最も大切です。必ず冷蔵庫で保存し、開封後は出来るだけ早めにお召し上がりください。
- 召し上がる分だけ袋から出し、残りは調味液に漬けたまま空気に触れないようにして冷蔵庫に保管します。
- 洗わないでそのまま包丁で切り分けます。身の部分は3〜5mm、葉の部分は2cm程度がおいしい目安です。
- そのまま召し上がってもおいしいですが、かつおぶしやごまと混ぜ、しょう油を数滴たらして召し上がってもおいしいです。
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津田かぶ浅漬け250g
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世界初!
津田かぶ茶漬け!
津田かぶのぬか漬けにしたものをフリーズドライにし、お茶漬けにしました。
津田かぶの旨みがぎゅっーと濃縮されたお茶漬けです。
お湯をかければ、懐かしいあの味がいつでも楽しめます。
ちょっと小腹の空いた時、食欲のない時、お酒を飲んだ後に食べるのにちょうど良いお茶漬けです。
ご飯に津田かぶ茶漬けをのせ、熱いお湯又はお茶を注いでお召し上がり下さい。
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津田かぶ茶漬け65g
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