津田かぶ漬けの販売、津田かぶ漬けの情報なら津田かぶどっとこむ!宮本食品は、ひたすらこだわり、素朴で美味しい津田かぶ漬けを漬けています。

店長の漬物日記 掌(たなごごろ)

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健康、美容にいい長いも漬け三種


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津田かぶどっとこむ店長 宮本憲吉


<店長>
宮本憲吉


こんにちは!“津田かぶどっとこむ”店長の宮本憲吉です。出雲の美味しいおつけものを全国の皆さんにご紹介したくてこのサイトを立ち上げました。私自身もおつけもの大好き。是非美味しいおつけものの情報があったら教えてね〜♪


津田かぶどっとこむ副店長 宮本優子


<副店長>
宮本優子


みなさんこんにちは!“津田かぶどっとこむ”へようこそ!副店長の宮本優子です <(_ _)> 受注、発送を担当しています。まったく新分野の仕事で若干戸惑いもありますが、がんばりますのでよろしくお願いしますね。☆彡」(ちなみに店長の義理の妹です。)


みやもと商品 津田かぶどっとこむ

宮本食品株式会社
〒693-0022
島根県出雲市上塩冶町2785
TEL.0853-23-0410(代)
FAX.0853-23-0757
E-MAIL.info@tsudakabu.com


漬け物は、漬ける者の心が伝わるんです。

津田かぶ甘酢漬

津田かぶ甘酢漬け

津田かぶを薄くスライスし、ゆずで香りを、昆布で旨みをプラスして甘酸っぱい上品な味に仕上げました。ご飯のお供にも、お茶請けにもおいしくお召し上がりいただけます。

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明治時代の松江の味

明治の初めころ、松江の北堀橋住人荒木屋久右衛門が、京都で市販されていた白かぶの千枚漬けをヒントに考案したのが始まりとされています。当時のレシピはカンナで薄く削られた津田かぶを「求肥昆布」「柚子皮」「鷹の爪」を散らして、「酢煎り酒(今の合わせ酢のようなもの)」で漬けたそうです。当時たちまちに普及し松江名物となったといわれています。(荒木英之著「松江食べ物語」)
みやもと食品の「津田かぶ甘酢漬け」は5年前に当時のレシピをベースに、独自のアレンジを加え、より召し上がりやすい上品な甘酢味に仕上げました。津田かぶの持ち味に加えてほんのり柚子の香り、昆布の旨み、上品な酸味がバランス良く仕上がっており、大変ご好評いただいております。酢漬けのため日持ちもよく3月中旬まで販売しています。


津田かぶができるまで 

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おいしい召し上がり方

津田かぶ甘酢漬けは冷蔵庫に保存していただければ約1ヶ月程度日持ちします。
開封後もシール容器など乾燥を防ぐ容器で漬け汁ごと保存していただければ結構です。
袋を開けたら切らず、洗わずそのまま器に盛り付けていただければOKです。

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津田かぶ甘酢漬

津田かぶ甘酢漬け150g

  • 商品価格:420円(税込)
  • 賞味期限:30日間
  • 原材料名:津田かぶ、昆布、ゆず、漬け原材料(食塩・酢)、砂糖
  • 配達方法:クール便





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津田かぶ茶漬け

世界初!
津田かぶ茶漬け!
津田かぶのぬか漬けにしたものをフリーズドライにし、お茶漬けにしました。
津田かぶの旨みがぎゅっーと濃縮されたお茶漬けです。
お湯をかければ、懐かしいあの味がいつでも楽しめます。
ちょっと小腹の空いた時、食欲のない時、お酒を飲んだ後に食べるのにちょうど良いお茶漬けです。

おいしい召し上がり方

ご飯に津田かぶ茶漬けをのせ、熱いお湯又はお茶を注いでお召し上がり下さい。

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津田かぶ茶漬け

津田かぶ茶漬け65g

  • 商品価格:630円(税込)
  • 賞味期限:365日
  • 原材料名:津田かぶ糠漬け(食塩、米ぬか)、ごま、あられ、のり、調味料(アミノ酸等)、甘味料(ステビア)、香料
  • 配達方法:常温便


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